デザインの重要性

賃貸併用住宅の成功のカギを握る「デザイン」

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賃貸併用住宅を建てるにあたり「事業性」が最も重要になります。「事業性」とは、住居を借りるお客様が適正な賃料で、快適に長く住むことができること。それはすなわちオーナーにとっては、一定の収入が長期間コンスタントに得られることに繋がります。
賃貸併用住宅を設計する際に、初期の集客を念入りにシミュレーションするオーナーは多いのですが、10年先、20年先、30年先の住宅の資産価値にまで目を向けるオーナーは意外と少ないものです。

では、どのようにして「事業性」を高めるか?
そのカギを握るのが「デザイン」です。

「事業性を高めるのに重要なのはデザイン」と聞いて、釈然としない方もいるかもしれません。
まず、社会で認識されているデザインと私たちフルキスペースデザインが考える「デザイン」の違いを説明いたします。

デザイン = 事業性

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「20㎡の部屋が10戸しか入らないと言われた土地に23㎡の部屋が15戸も実現した」
「6世帯しか入らないと言われた敷地に12世帯が入る共同住宅を建てることができた」

これらはフルキスペースデザインの「デザイン」によって実現したエピソードです。

デザイン = 設計力 × 機能美

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同じ土地、同じ大きさの建物であっても、土地を最大限に有効活用した間取り、機能美、耐久性、そして入居者にとっての住み心地の良さを向上できるのが「デザイン」です。
フルキスペースデザインが考える「デザイン」は、視覚的な美しさはもちろんのこと、機能性と美しさを兼ね備えた「機能美」が含まれると同時に、お客様のご要望や課題を解決する「設計力」も含まれます。

さらにフルキスペースデザインでは、自社で施工・建設までおこなっているため、通常のハウスメーカーよりも安心価格でご提供可能です(詳細は相談時にお尋ね下さい)。

美しさと実益。どちらかではなく。
双方の実現には「デザイン」がカギを握っています。

美しさと実益。どちらかではなく。

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